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サッカー本田圭佑 系図 (※転載禁止)




そらのる 1210追加

●本田圭佑家系図
本田大三郎 カヌー選手[東京五輪(昭和39年)代表]、カヌースクール経営(マホロバ・ホンダカヌースクール代表)
横浜市消防局体育訓練課長、自衛隊体育学校教官/
本田圭佑の大叔父(祖父の弟)。圭佑が小学生の時から、プロになった後も書き続けた“本田ノート”生みの親/
ハンドボールの国際大会に出場。ハンドボールが東京オリンピック正式種目から外れたため、
カヌーに転向し、五輪出場を達成。/
本田の男は骨で闘う 本田圭佑、本田多聞を育てたオリンピアンの日本人の心を強くする言葉
スポーツで心を強くする子育て
本田多聞(たもん) プロレスラー、レスリングスクール経営、レスリング選手(フリースタイル3大会連続五輪代表)/
本田大三郎長男。「多聞」の名前の由来は山口多聞海軍中将より/
ロサンゼルス、ソウル、バルセロナオリンピック出場。全日本選手権8度制覇。
国内243連勝、16年間国内・アジアで無敗。/
日体大卒/
『昭和59年ロス五輪5位。62年全日本選手権100キロ級優勝、63年ソウル五輪代表。
平成2年アジア大会(北京)4位。4年バルセロナ五輪130キロ級代表。
自衛隊勤務を経て、5年5月全日本プロレスに入門。同年10月テッド・デビアス戦でデビュー。
のちプロレスリング・ノアに移り、12年右膝手術を受ける。
得意技はフロント・スープレックス。188センチ、127キロ。(「スポーツ人名事典」より)』
本田大 公務員(消防署勤務)、レスリング選手/本田大三郎次男/
レスリングで、インカレなど全国レベルで活躍。オリンピック予選で太田章と対戦、
圧倒しながらも、代表選から惜しくも漏れた。
音楽にも非凡な才能を持ち、自作の曲を演奏している。
パンクバンド、THE CHO-ZETU TRICKSTARS(ザ・超絶トリックスターズ)のDaiと名乗って活動。
本田弘幸 サッカーエージェント、本田圭佑代理人/本田圭佑の兄/
帝京高校出身、元プロサッカー選手。かつてアルゼンチンでもプレーした経験を持つ。
帝京では、3年のインターハイまではレギュラーだったが、最後の選手権は未出場。
卒業後、アルゼンチンの名門リバープレートの留学生テストに合格。
その後、正式なプロ契約をしてアルゼンチン3部で1年間プレー。
2005年6月に帰国後、大分トリニータへの入団が内定していたが、
高校時代に痛めた古傷の右膝の前十字靭帯断裂により引退。
本田圭佑(けいすけ)
本田圭佑
プロサッカー選手(セリエA「ACミラン」)/
本田家のルーツは熊本。曽祖父・茂三郎、曾祖母・タキ、祖父・本田満、祖母・晶子、父・本田司。
アスリート家系の骨格・DNAのルーツは、曾祖母・タキという。/
小学2年の時、両親は離婚。父方で育つ/
星陵高-名古屋グランパス-VVVフェンロー(オランダ)-CSKAモスクワ(ロシア)-ACミラン(イタリア)/
本田圭佑
実現の条件 本田圭佑のルーツとは 新装版」本郷陽一
(肩書き・役職の「元・前」は基本的に省略|人物解説リンクコトバンク/amazon[名前で検索])





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