
| ●棚橋泰文家系図 |
| 松野幸泰 |
祖父/衆議院議員(自民党)、国土庁長官、北海道開発庁長官、岐阜県知事、岐阜県議/
名古屋育英商/
昭和11〜21年岐阜県穂積村議を経て、26年岐阜県議に当選。
33年から県知事を2期務めたあと、42年以来衆院議員に8選。
建設政務次官、自民党代議士会副会長、衆院地行委員長、国土庁長官、北海道開発庁長官を歴任。
平成2年引退。旧田中派二階堂系を経て、宮沢派。
◆「遥かなる道―松野幸泰とその時代 」 |
松野友
(とも) |
祖母/穂積町(村)長/日本初の女性村長4人のうちの一人/
3年間小学校の教諭を務めたのち、昭和22年4月公職追放中だった夫・松野幸泰に代わり、穂積村長に当選。
以来連続11期。穂積町農協組合長も務めた。
41年には全国に先駆けて、モーテル建設規制条例を制定した。
平成2年同町開発公社の脱税で町長を引責辞任したが、この間43年余りにわたって町政に携わり、女性町長としては最多選だった。
◆「地方政治家」長沼石根 |
| 松野幸信 |
伯父/瑞穂市長(岐阜県) |
| 松野幸昭 |
叔父/岐阜県議 |
| 棚橋祐治 |
父/石油資源開発社長、通産官僚・事務次官/
◆棚橋祐治
「いまだから問う日本経済の針路―産業新分野が経済社会を活性化する 」 |
| 棚橋泰文 |
衆議院議員(自民党)、通産官僚/
東京大学/
■棚橋泰文ホームページ |
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