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川谷拓三 系図 (※転載禁止)



そらのる 1210追加

●川谷・仁科家系図
仁科熊彦
仁科熊彦
映画監督
大谷友四郎 歌舞伎役者
岡島艶子
岡島艶子
女優/
大正4年6歳で初舞台、10年創立2年目の松竹蒲田撮影所入り、
6世嵐吉三郎から屋号の岡島屋を贈られて岡島艶子を名乗る。
「狂へる剣技」の曲馬団の少女役でデビュー。
以来、純情可憐な娘役で売り出しスター街道を突き進む。
昭和2~4年が女優としての最盛期であった。
出演した映画は600本、テレビは500本以上にのぼる。
川谷丑平 特高刑事、のちに、韓国で伊藤博文暗殺犯・安重根の取調べを担当した。
川谷庄平 映画撮影監督、映画カメラマン/川谷拓三の父
魔都を駆け抜けた男―私のキャメラマン人生
山路二三子 女優/川谷拓三の母
川谷拓三
川谷拓三
俳優/本名・仁科拓三/1995年12月、肺がんで死去。享年54/
1963年、22歳の時、同じ東映の大部屋女優だった4歳年上の克子と結婚。
川谷拓三
人と契らば濃く契れ―川谷拓三と僕」根本順善
3000回殺された男―拓ボンの体当たり映画人生
仁科克子 女優(引退)/一男一女の母/
仁科克子
わくわく子育て もめん家族
かんにんな…―ガン死の夫へ 妻の弔辞
仁科扶紀
(仁科ふき)
女優/川谷拓三長女。仁科貴の姉/
ネコと話ができる本
仁科貴 俳優/川谷拓三長男/
仁科貴
それでも花は咲いていく [DVD]
萱野三四郎 日本統治下の朝鮮で、京城・旅順警察署長を歴任/伊沢一郎の父
伊沢一郎
伊沢一郎
俳優/本名・萱野季男(かやの すえお)/7人きょうだいの末っ子で長男/
昭和5年、日活太秦撮影所現代劇部に入り、
翌6年に「かんかん虫は唄ふ」でデビュー。
二作目の「ある父」では早々と主演した。
戦前の二枚目俳優で、戦後はテレビドラマ「特別機動捜査隊」で
お茶の間に親しまれた。
DVD伊沢一郎
美川かつみ
(美川勝美)
女優/伊沢一郎の妻/
昭和7年松竹蒲田に入り、美川勝美の名で「女性の切札」(及川道子主演)に初出演。
9年日活多摩川に移り、「ジャック喧嘩帖」「赤ちゃんと大学生」などで凖主演する。
初々しさが魅力的であったが、インパクトが薄く、大きな役が年々少なくなり、
17年まで在籍するが後半は脇役が多かった。
(肩書き・役職の「元・前」は基本的に省略|人物解説リンク:コトバンク/amazon[名前で検索])





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●参考文献
「芸能人物事典 明治大正昭和」日外アソシエーツ
テレビ・タレント人名事典」日外アソシエーツ
魔都を駆け抜けた男―私のキャメラマン人生」川谷庄平/著、山口猛/構成
週刊新潮 [墓碑銘]


●参考TV
「爆報!THE フライデー」TBS